院長山崎義孝blog

2017.07.20更新

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザラインプラチナエリートの資格を取得している院長が直接診断設計して美しい歯並びを皆様に提供しています。

さ

これからの矯正歯科は、デジタル化されたインビザライン矯正歯科が主流になるのです。

近年、目覚ましい発展を遂げているコンピュータによって、ますますデジタル化が進みすべての生活環境がガラッと変わって来ているのです。

歯科医療の世界でも新しいコンピュータ技術が開発されて、今まででは不可能であった事が出来るようになってきたのです。
例えば、インプラント治療に於いては、
ノーベルガイドスマートフュージョンの開発によって以前では不可能であった
歯茎を切らない、痛くない、腫れない、
出血が少ないインプラント手術ができるのです。
また、矯正治療に於いては、インビザラインの開発によって以前では不可能であった矯正治療前に矯正治療後の歯並びをコンピュータ上で見ることができるのです。
このクリンチェックというコンピュータソフトは、1本ずつ歯を3D立体化画像して診断設計することができるのです。
さらに、このクリンチェックは、アメリカからダイレクトにインターネットで
つながっているので診断設計する時間の無駄がなくなりタイムロスなくスムーズに早く行なえるのです。
また、コンピュータソフトで設計されたアライナー(マウスピース)は、アライン社が特許を持つ最新の3Dプリンターで製造されるのです。
また、インビザライン矯正治療の治療方法は、アライナー(マウスピース)が、1ステージ毎に0.25㎜ずつ歯を移動するように設計製造されているのです。
ですから、新しいアライナー(マウスピース)に交換する時に痛みがなくスムーズにできるのです。
また、1週間〜10日間の間隔で自分でアライナー(マウスピース)を新しく交換するだけで良いのです。
ですから、矯正歯科医院に行く回数が
2ヶ月〜3ヶ月に一度だけで良いのです。
従来のワイヤー矯正治療では、必ず矯正歯科医院でワイヤーを外して調節が必要なので、1ヶ月に一度は必ず矯正歯科医院に行かなければならないのです。
このインビザライン矯正治療の来院回数が少ないことは、東京や、福岡や、福井や、三重や、神戸や、大阪や、奈良や、滋賀などの遠方からお越しの患者様にとっては特に交通費や、宿泊費や、乗車時間を節約することができるのです。
また、インビザライン矯正治療がスムーズに治療計画通りに流れて行くためには、患者様の協力が非常に大切なのです。
① 1日20時間以上アライナー(マウスピ
ース)を装着してもらうこと。
注: 出来れば、22時間以上装着して
もらうとさらに良いのです。
② アライナー(マウスピース)装着の時は
コーラや、サイダーや、
ジンジャエールなどの炭酸飲料は
差し控えて下さい。
③ 必ずアライナー(マウスピース)を外
したら専用のケースに保管してくだ
さい。
ティシュペーパーなどに包んで保管
するとゴミと思い込み捨ててしまう
ことがよくあるのです。

この3点がインビザライン矯正治療を成功に導く大切な条件なのです。

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、
インビザライン矯正治療専門の歯科衛生士が丁寧に詳しく説明し、指導しますので安心して治療をお受け頂くことが出来ます。
歯並びでお悩みの方は、是非、気軽にインビザライン矯正治療の無料カウンセリングをお受けください。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

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