院長山崎義孝blog

2017.07.03更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
京都駅前山崎デンタルクリニックでは、最新最先端の歯を抜かない(非抜歯)インビザライン矯正治療と、痛くない、腫れない、歯茎を切らないノーベルガイドスマートフュージョンインプラント治療を専門とするクリニックです。
山崎デンタルクリニックでは、他の矯正歯科医院で歯を抜かなければならないと言われた方も最新最先端のインビザラインとミニインプラントアンカーと3Dリンガルアーチをコラボレーションして治療することによってまったく歯を抜かない(非抜歯)で綺麗に歯が並ぶのです。
ですから、大切な自分の綺麗な永久歯を見捨てる罪悪感がなくなるのです。
人間の歯は、上下合わせて28本(親知らずは含まず)あるのです。その中で一番大切な歯が第一小臼歯(犬歯のすぐ後ろ隣の歯)なのです。
その大切な第一小臼歯を歯並びが悪いと言う理由で簡単に抜いてしまう矯正医が多いのです。
矯正治療を考えている皆様に、本当に抜かないで治す方法があることを真剣に考えていない矯正医がいることを知ってもらいたいのです。
本日、東京都議選で、小池都知事率いる都民ファーストの会が圧勝したように、

矯正歯科界も、何がなんでも抜歯しか方法がないと言う一点張りの考えから、
歯を抜かない(非抜歯)でも矯正治療が出来ると言う考えが必要不可欠なのです。
矯正歯科界も変革が必要な時代に来ているのです!
インビザライン矯正治療は、今まで考えられなかった大臼歯遠心移動が可能な画期的な矯正治療なのです。

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ですから、一番奥の歯(第二大臼歯)から順番に奥に移動(遠心移動)して行って次々と順番に歯を遠心移動して歯並びを治すことが出来るのです。
従って、従来の矯正治療では、考えもつかなかった大臼歯遠心移動をすることによって歯を抜かない(非抜歯)で矯正治療が出来るのです。
インビザライン矯正治療は、すでに世界中の450万人以上の人にすでに治療がおこなわれているのです。
これからの矯正歯科治療の主流になりつつあるのです。
インビザライン矯正治療は、透明なアライナー(マウスピース)を1週間〜10日間毎に自分で交換するだけで綺麗な歯並びが実現出来るのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2017.07.02更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。

か
今日は、インビザライン矯正治療のスタディークラブの勉強会に参加するために新大阪阪急ビルに来ています。
最新最先端のインビザライン矯正治療は、従来のワイヤー矯正治療と全く違って、コンピュータデジタル化されたソフトを導入しているので
治療の始めと終わりがコンピュータ画面上で見られるので患者様に矯正治療の経過を治療前に説明することができるので安心して治療ができるのです。
さらに、従来のワイヤー矯正治療では必ず第一小臼歯を抜歯しなければ矯正治療が出来ないと言われた
上顎前突(出っ歯)、下顎前突(受け口)などの治療がインビザライン矯正治療では、歯を抜かない(非抜歯)で治療が出来るのです。さらに、インビザライン矯正治療は、最新最先端のコンピュータソフト(クリンチェック)を用いるので最初から最後までの治療の経過をコンピュータ画面上で見ることが出来るのです。
また、インビザライン矯正治療は、アライナー(マウスピース)が自分で簡単に取り外し可能なので、食事が今まで通り何不自由無く出来るので、女子会や、ママ友との食事や、同窓会や、ホテルのランチや、ディナーが気兼ねなく行けるのです。ですから、女性の方には最高の治療方法なのです。
また、歯磨きも今まで通り普通に出来るので、従来のワイヤー矯正治療のようにワイヤーや、ブラケットが邪魔をして磨きにくいという不自由が無いのです。
ですから、歯周病や、虫歯になりにくいのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.30更新

京都駅前山崎デンタルクリニックの院長の山崎義孝です。

最新最先端のストローマンSLアクティブインプラントは、インプラント手術から最短で3週間で食事が出来る画期的なインプラント治療なのです。従来のインプラントは、インプラント手術から3〜6ヶ月しなければ食事が出来なかったのと比べればまさしくインプラント革命といってもおかしくないのです。ストローマンSLアクティブインプラントは高い安全性と優れた予知性をもったインプラント材なのです。

インプラント材が顎の骨とくっつく(オッセオインテグレーション)過程は、2つの過程があるのです。

①一つは、顎の骨とインプラントが機械的にくっつくことなのです。(初期固定)

②二つ目は、顎の骨とインプラントが生物学的にくっつくことなのです。つまり、インプラントの周りの骨が既存骨を吸収して新生骨と置き換えることによって生物学的にインプラントと顎の骨が結合するのです。(二次固定)

この一連の流れの期間が短くなればなるほどインプラント治療の成功率が上がるのです。

何故ならば、早くインプラント材が骨と結合すれば感染のリスクが非常に低くなりインプラント材が骨から抜け落ちることがなくなるのです。

この様にオッセオインテグレーションを加速させ安定させることは、早期に骨形成プロセスが開始されるため、治癒期間の短縮に非常に役立つのです。

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この様に色々な文献で最新最先端のストローマンSLアクティブインプラントは、従来のインプラントと比べて非常に優位なのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.16更新

【インプラント治療は、タバコが害!】

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。

皆様、タバコは、インプラント治療にも害があるのをご存知でしょうか?

最近、テレビや、ラジオや、新聞などマスコミでタバコの害について報道されていることが多くなってきました。

タバコを吸う人(喫煙者)は、ますます肩身の狭い思いでタバコを吸わなければならない社会になってきました。

インプラント治療においてもタバコは最大のリスク要因なのです。

例えば、アメリカ合衆国では、タバコを吸う人(喫煙者)には、インプラント治療をしないというインプラント専門医が多くいるのです。

それほど、タバコはインプラント治療において危険因子なのです。

タバコを吸う人(喫煙者)の顎の骨は、インプラント手術を行なっても

骨結合する確率が低くなるのです。つまり、インプラント体が顎の骨とくっ付かないで抜け落ちるのです。

つまり、タバコを吸う人(喫煙者)は、インプラント体の周りの骨の血液循環が悪いため、細菌をやっつける血液中のリンパ球の数が少ないのです。ですから、インプラント体の周りの骨が感染してインプラント体が抜け落ちるのです。

さらに、歯が歯周病になるのと同じように、インプラントもインプラント周囲炎になるのです。

ですから、長期間インプラントを口の中で使うためには、出来るだけ口の中の細菌に打ち勝つ身体が必要ななるのです。そのためには、タバコの中に入っているニコチンが非常に危険因子なのです。

ニコチンがインプラントに害がある最大の理由は、毛細血管を収縮する作用があるのです。インプラント体の周りは非常に細い毛細血管が張り巡らされているのです。この細い毛細血管がインプラント体の周りの骨を細菌から感染しないように守っているのです。

しかし、タバコのニコチンの作用によってインプラント体の周りの細い毛細血管が収縮して血液循環を悪くするのです。

ですから、血液の流れが悪くなると血液中の白血球やリンパ球が少なくなって、インプラント周囲の骨に入り込んだ細菌を退治することが出来ないのです。そうすると、インプラント周囲の骨が細菌感染をして骨が吸収されるのです。これがインプラント周囲炎という病気なのです。インプラント体が一旦、このインプラント周囲炎になると非常に進行が早く、インプラント周囲の骨がますます感染してインプラント体の先まで進行してしまい、最後はインプラント体が抜け落ちるのです。ですから、インプラントを長持ちさせる為には、タバコは絶対にやめる非常があるのです。

山崎デンタルクリニックては、インプラント治療を希望のタバコを吸う人(喫煙者)は、徹底的に私、院長自ら、厳しく、優しく、末長く、気長に、手を取り合って禁煙指導をさせていただきます。

その結果、全てインプラント治療を受けたタバコを吸う人(喫煙者)の

ほぼ100%が3ヶ月から6ヶ月の間で禁煙に成功しています。

しかし、30年間以上タバコを吸ったいたヘビースモーカーの方は1年間かかる場合もありますが、必ず全ての方が100%禁煙に成功しています。タバコは身体にとって何も良い事が無いのですから、インプラント治療イコール禁煙と言われも間違いでは無いのです。

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.06更新

京都駅前山崎デンタルクリニックの院長の山崎義孝です。

か

インプラント治療と歯周病治療はとても親密な関係があるのです。なぜならば、歯周病を引き起こす原因菌とインプラント周囲炎を引き起こす原因菌はほぼ同じなのです。ですから、インプラント治療を行う場合には必ず先に歯周病を治療してから行う必要があるのです。

さて、歯周病治療とは、どう言う治療を行うかを説明します。

①口の中の歯周病菌を出来るだけ少なくすること。それには必ず寝る前にうがいと歯磨きをすること。

②食事をする時はゆっくりとリラックスして物を食べること。

さらに、必ず30回以上噛んで食べること。

③あまり粘着性の甘い食べ物は控えめにすること。

甘い食べ物が歯の表面にくっ付いて取れにくくなってそこに歯周病菌が繁殖するのです。

④3ヶ月〜6ヶ月に1度定期的に歯科医院で歯のクリーニングを行うこと。

歯の表面にくっ付いた歯石は、歯科医院で専用の器械(超音波スケーラー)でしか取れないのです。

⑤歯周病菌が繁殖し易い環境にしないこと。

つまり、歯並びが悪いと食べ物が詰まりやすいのです。さらに、歯磨きがしにくいのです。

⑥歯の噛み合わせが悪いと、歯を噛み合わせた時にバランス良く歯に分散して力が掛からない。

その事によって、力がある特定の歯に集中して掛かることによってその歯に異常な力がかかるのです。そのことによって歯の周りの骨が吸収されて歯が動いてくるのです。最悪、歯が噛む力に耐えられなくなって痛くなり抜かなければならないのです。

この様に歯周病は放置すると身体全身に悪影響を及ぼすのです。ですから、歯周病治療は歯を守る為に非常に大切な治療なのです。その中でも、噛み合わせを改善する治療(咬合治療)がとても大切なのです。

ては、従来の咬合治療はどの様に行なっていたのか説明します。

従来の咬合治療は、咬合紙(赤色や青色のカーボン紙)を口の中に入れてもらい、その咬合紙をカチカチと噛んでもらい歯に色が付いたポイントをタービン(歯科医院で歯を削る1分間30万回転の高速回転の器械)にダイアモンドバー(ダイアモンドの粉を吹き付けた歯を削る細い約2㎝の金属棒)を付けて削っていたのです。しかし、この咬合治療は歯を削って治すという治療なのです。ですから、歯がますます削られて噛み合わせが低くなるのです。歯が削られることは、アンチエイジング(抗加齢医学)に反対の治療なのです。

ですから、最新最先端の咬合治療は、矯正治療なのです。それも、歯を抜かない(非抜歯)矯正治療でなければならないのです。

歯を抜かない(非抜歯)矯正治療は、倒れている歯を起こして正常な位置に戻す治療なのです。ですから、歯を削らないので歯が無くならないのです。また、噛み合わせも低くならないのです。

まさしく、アンチエイジング治療なのです。

また、歯を抜かないので歯を真っ直ぐに立てるので咬合力(噛み合わせの力)が直角にかかるので歯にとってベストな状態で力を受け止めることが出来るのです。さらに、全ての歯にバランス良く咬合力が分散されているので各々の歯にとって負担が少ないのです。

ですから、歯周病治療、インプラント治療、矯正治療は非常に密接した関係なのです。
すなわち、歯周病治療、インプラント治療、矯正治療の3つは三位一体の関係なのです。
京都駅前山崎デンタルクリニックは、歯周病治療、インプラント治療、歯を抜かない(非抜歯)矯正治療に特化した専門クリニックです。
他医院で治療出来ないと言われて諦めている方はぜひ一度無料カウンセリングにお越しください。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.02更新

【京都駅前山崎デンタルクリニックのインプラント治療の25年完全保証制度】
京都駅前山崎デンタルクリニックのインプラント治療の25年完全保証制度について説明します。京都駅前山崎デンタルクリニックでは、他の歯科医院がつい付い出来ない最長の25年完全保証制度を行なっています。
では、他の歯科医院が10年保証で、山崎デンタルクリニックだけが25年間も保証することが出来るのかを説明します。
①今まで29年間のインプラント治療の実績がある。

②今まで4000本以上のインプラントを埋め込んだ実績がある。

③平成7年3月に早々と日本口腔インプラント学会のインプラント専門医を取得している。
【専門医登録番号 第117号】

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④今まで、骨膜下インプラント、ブレードインプラント、サファイアインプラント、シリンダーインプラント、アパタイトインプラント、チタンインプラント、チタンジルコニウム合金インプラントなど様々なインプラント材質を使用して各々のインプラント材質の長所と短所を熟知している。

⑤インプラントメーカーは、世界No.1、No.2のストローマン社と、ノーベルバイオケア社の世界最高水準のインプラント材のみしか使用しない。

⑥インプラント手術においては、初期の頃は手術野を大きく切開して顎の骨を大きく露出してインプラント手術を行なっていたのです。
しかし、現在は、最新最先端のノーベルガイドスマートフュージョンと言うコンピューターガイドシステムを導入してサージカルガイドを使用することによって、歯茎を小さく穴を開けるだけでインプラントを埋め込むことが出来る。

⑦ノーベルガイドスマートフュージョンを用いることによってインプラント手術前にノーベルガイドコンピューターソフト上でインプラントを埋め込む位置を正確に診断して設計して、そのデータに基づいてサージカルガイド(手術用マウスピース)を作製してインプラント手術をすることでインプラントの位置を正確に再現することが出来る。

⑦ノーベルガイドコンピューターソフトシステムを用いることによって最終補綴物(最後の被せ物)が設計通りに出来る。

⑧最終補綴物(最後の被せ物)は、天然歯や、顎の骨とに害が無い材質のものを使用している。つまり、天然歯や顎の骨よりもずっと硬い材質は使用しない。なぜならば、長期的にインプラントを使用していくためには、硬い材質(ジルコニア)(セラミック)は、天然歯や顎の骨のダメージが起こるのです。
なぜならば、硬い最終補綴物(最後の被せ物)を長期間使用していると、自分の歯が割れたり、顎の骨が吸収されて歯が動いて最後は抜け落ちたりするのです。

以上の理由から、京都駅山崎デンタルクリニックだけが他の歯科医院では出来ない、25年完全保証制度が成立するのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.02更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。

インプラント治療とは、顎の骨の中に約10ミリのチタン製の円柱形のネジ状の金属(インプラント体)を埋め込み、顎の骨とこのインプラント体を結合させて自分の歯の様にすることが出来るのです。

つまり、自分の歯に取って代わる素晴らしい治療方法なのです。

この歯根状になったインプラント体に土台を取り付けて人工の歯を被せるのです。

まさしく、インプラントは、夢の人工歯根と言われる所以なのです。

ですから、インプラント治療を成功させる為には、顎の骨が非常に重要なのです。

インプラント体を埋め込むのに必要な骨の高さや、骨の巾、さらに、骨の質、つまり骨の硬さが大切なのです。スポンジの様に柔らかい骨の質、大理石の様に硬い骨の質、骨の中が脂肪でいっぱい含まれている骨の質(脂肪髄)と、人間の顎の骨の質はバリエーションが豊富なのです。

ですから、人間の顎の骨の質のタイプによってインプラント体の種類を変えてインプラント手術をすることが大切なのです。

また、顎の骨の巾に併せてインプラント体のサイズを決める必要があるのです。

顎の骨が少ない場合には、さらに、インプラント手術方法が複雑になるのです。この時に、骨造成が必要になるのです。

しかし、骨造成は、非常に手術が複雑で、さらに、大掛かりな手術になることが多々あるので、患者にとっても、手術する歯科医師にとっても非常に負担になるのです。

さらに、手術後の痛みや、腫れや、出血や、感染などを併発することが多いのです。

ですから、出来るだけ大きな手術は避けたいのです。そこから生まれたのが今の歯科医学界で脚光を浴びているインプラントコンピューターガイドシステムの導入なのです。

最新最先端のインプラントコンピューターガイドシステムとは、コンピューターガイド用のソフトを用いてあらかじめインプラント手術する前に計画的にインプラントを埋め込む位置を決めて、更に、計画通りに寸分の狂いもなく正確確実にインプラントを埋め込むことが出来る治療方法なのです。また、上と下の噛み合わせを考えてインプラントを設計するので最終補綴物(最後の被せ物)が綺麗に出来るのです。

ですから、コンピューターガイドシステムと、インプラント治療は、きっても切り離せない関係なのです。

このコンピューターガイドシステムの中でも、ノーベルバイオケア社のノーベルガイドスマートフュージョンと言う最新最先端のコンピューターソフトが最も優れているのです。

なぜならば、一番最初にコンピューターガイドシステムを開発したのです。ですから、いろいろな所を改善してより良いガイドシステムに改革されてさらに進化しているのです。最新機能のノーベルガイドコンピューターシステムは、スマートフュージョンと言う最先端のコンピューター技術が開発されたことによって、まったく新しいインプラント治療方法が出来上がったのです。

つまり、従来のインプラント手術方法は、インプラントする歯科医師の経験と勘に頼っていたのです。ですから、顎の骨の中にインプラントを埋め込む時に2次元的なパノラマレントゲンや、3次元的なCTレントゲンを見ながら歯科医師の頭の中で想像しながらインプラントを埋め込んでいたのです。また、インプラントを埋め込む時には、顎の骨を削るドリルを、歯を削る時と同じようにフリーハンドで操作してさらに、インプラントを埋め込む時もフリーハンドで行なっているのです。ですから、少しの手のブレが顎の骨の中では大きくズレるのです。まさしくこの少しの手のブレが顎の骨の中の血管や、神経を傷付けるのです。血管を傷付けると大量の出血が起こるのです。また、神経を傷付けると神経麻痺が起こるのです。ですから、インプラント手術が危険であると言われる所以なのです。

このすべてのトラブルを回避する技術が必要不可欠なのです。

まさしく、このトラブルを回避する最新最先端の技術がノーベルガイドスマートフュージョンと言うコンピューターガイドシステムなのです。

ノーベルガイドスマートフュージョンコンピューターシステムは、インプラント手術前にコンピューターソフト上であらかじめインプラントを埋め込む位置を決定して、さらに、その位置に正確確実に再現したサージカルガイド(手術用マウスピース)を用いてインプラント手術を行うことが出来るのです。

ですから、従来のインプラント手術の様に歯科医師の経験と勘に頼ったフリーハンドの方法と違って神経損傷や、血管損傷などの重篤なトラブルが回避出来るのです。

また、ノーベルガイドスマートフュージョンを用いると、最終補綴物を考えた治療計画が立案出来るのです。ですから、綺麗な補綴物が入るのです。

現代のインプラント治療では、最新最先端のノーベルガイドスマートフュージョンと言うコンピューターガイドシステムを導入していることが、インプラント治療を成功させる最大の秘訣なのです。

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、すべてのインプラント治療で最新最先端のノーベルガイドスマートフュージョンコンピューターシステムを採用しています。

ですから、インプラント治療が怖くて出来ない方や、高齢者の方や、高血圧、心臓病、糖尿病、リュウマチ、脳梗塞などの有病者にとって非常に優しく、安全なインプラント治療なのです。

ですから、安心してインプラント治療を受けることが出来るのです。

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.10.01更新


京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
今、最もインプラント治療の中で注目を集めている最新最先端のインプラント治療、
【ノーベルガイドスマートフュージョンを用いた歯茎を切らないインプラント治療】について説明させていただきます。
ノーベルバイオケア社のノーベルクリニシャンと言うコンピューターソフトを用いた最新最先端のスマートフュージョンと言うインプラントシステムを使用して、CTデータを正確に解析し、診断設計を行ってインプラント手術から補綴処置までを一貫して行うシステマチックな治療なのです。
ですから、【ノーベルガイドスマートフュージョン】とは、インプラント治療を正確確実安全に行うための必要不可欠なサポートシステムなのです。
このインプラントシステムは現在世界でもっとも優れた最新最先端の画期的なインプラント治療システムなのです。
それ以前は、歯型を取って、グラフィックガイドと言うCT撮影用のマウスピースを作製して、そのグラフィックガイドを口の中に入れてCT撮影を行う工程が必要であったのですが、ノーベルガイドスマートフュージョンを用いることによってこの工程が必要で無くなるのです。
ですから、インプラント手術前の2度の来院回数が削減できるのです。
つまり患者様にとっては来院回数が少ないという事は、特に東京や、名古屋や、福井や、福岡や、徳島や、大阪や、神戸屋、奈良などの他府県からお越しの患者様にとっては非常に沢山のメリットがあるのです。
つまり、時間短縮になり、交通費も安くなり、患者様の負担も少なくなるのです。
ノーベルガイドスマートフュージョンは、術前に顎の歯ぐきの形と骨の形を完全に再現した3D立体画像で正確に解析が出来るので、術前にあらかじめどの部位にインプラントを埋め込むことが出来るか?
インプラントを埋め込むことが出来る骨質や、骨量があるか?
又、どの角度傾けてインプラントを埋め込むことが出来るか?
どのような長さ、巾のサイズのインプラントを埋め込むことが出来るか?
さらに、どのようなインプラントを埋め込むか?といったすべての詳しい情報をインプラント手術前にコンピューターソフトで解析して診断することができるのです。
ですから、このノーベルガイドスマートフュージョンシステムにより、
正確で確実なインプラント手術が出来るのです。
つまり、インプラント手術に、
サージカルガイドと言うマウスピースを用いてインプラント手術を行うことで、治療計画通りに正確確実にインプラント治療が可能になるのです。
また、このノーベルガイドと言うコンピュータガイドソフトからの情報を元に手術計画が立てられるのです。
ですから、ノーベルガイドシステムを導入しない従来のインプラント手術にかかる時間と比べるとノーベルガイドシステムを用いるインプラント手術は短時間で手術が終わるのです。
そして、インプラントの設計や、計画が綿密に行えるため、手術の前に患者様にしっかりとしたインプラント治療の説明(インフォームドコンセント)ができ、患者様に安心して手術を受けていただけるのです。
このように、スマートフュージョンを用いたノーベルガイドインプラントシステムは現代医学の最新、最先端テクノロジーを集結したもっとも優れた総合的なインプラント治療システムなのです。
ですから、ノーベルガイドスマートフュージョンコンピューターガイドシステムは、現代インプラント治療には、必要不可欠なのです。

京都駅山崎デンタルクリニックでは、
インプラント治療は、100%すべてのインプラントを希望する患者様にノーベルガイドを用いた最新最先端の歯茎を切らないインプラント手術を行なっています。ですから、痛くない、腫れない、怖くない、出血が少ない、安全、安心、確実、正確なインプラント手術が出来るのです。
例えば、京都府京都市北区にお住まいの60歳代女性の右上の奥歯のインプラント治療のノーベルガイドスマートフュージョンコンピューターガイドソフトでの設計診断解析!

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この様にインプラントを埋め込む位置を術前に設計して、サージカルガイドを用いてインプラント手術が出来るので非常に手術時間が短く、小さな穴を開けるだけででインプラント体が埋め込まれるので、出血が少ないのです。ですから、痛くない、腫れない、怖くない、身体に優しいのです。

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.09.17更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
皆様、インプラント治療で、最もネックになっていることは何かご存知でしょうか?
実は、治療期間なのです。一般的にインプラント治療の治療期間は、下顎で3ヶ月。上顎で6ヶ月かかっていたのです。しかし、この治療期間の短縮が出来る最新最先端のインプラントが開発されたのです。すなわち、ストローマン社のSLアクティブインプラントがまさしくそのインプラントなのです。インプラント手術してから最短で3週間という短期間にインプラントと骨が結合するのです。
すなわち、インプラント手術してから最短で3週間で食事ができるのです。
ですから、歯が無くて美味しく食事が出来ない。見た目が悪い。口元が貧相で見栄えが悪くかっこ悪い。しゃべりにくく会話が出来ない。などの歯の無い期間のマイナス面が解消されるのです。
まさしく、治療期間が短く出来ることは、インプラント治療の革命なのです。
また、この最新最先端のストローマンSLアクティブインプラントは、感染に非常に強いインプラントなのです。
つまり、インプラント周囲に感染が起こりにくいのです。
ですから、インプラント周囲炎になりにくいのです。
このことが、インプラントが長期的に持つ理由なのです。
これからますます高齢化社会になるので、インプラントを長期間使うためには、感染に強いインプラントが重要なのです。
このストローマンSLアクティブインプラントは、表面性状が非常に良く感染に強いインプラントなのです。
これからのインプラントは、長期的に長持ちする、身体に安全な材質が必要不可欠になっているのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2016.09.16更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
皆様、【傾斜埋入インプラント治療】をご存知でしょうか?
【傾斜埋入インプラント治療】とは骨の高さが少なくてインプラントを埋め込むことが出来ない場合に、計画的に斜めにインプラント体を傾けて埋め込むことによりインプラント手術が出来る最新最先端のインプラント治療なのです。
【傾斜埋入インプラント治療】のメリットとは、
斜めにインプラント体を骨の中に埋め込むことにより、骨造成を行わないでインプラント治療が出来るのです。
ですから、骨造成をするための手術が必要なくなるので、骨造成して骨が出来る約6ヶ月の期間が短縮出来るのです。さらに、骨造成の治療費の削減が出来るので治療費が安くなるのです。
また、通常より長いインプラント体を使用できるため、力学的に有利になることが多いです。
さらに、ソケットリフトや、サイナスリフトに比べて手術が単純なので、インプラント手術時間が短縮されて早くインプラント手術が終わるのです。また、手術後の腫れや、痛みもないのです。さらに、手術後の感染が非常に少ないのです。
また、傾斜埋入インプラント手術は、ピンポイントに寸分の狂いもなく正確確実にインプラントを埋入する必要があるために、最新最先端のノーベルガイドスマートフュージョンと言うコンピュータガイドシステムを導入しているクリニックでさらに、熟練したインプラント専門医が行う必要があるのです。

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、全ての傾斜埋入インプラント手術はノーベルガイドスマートフュージョンを用いた歯茎を切らないフラップレスインプラント手術を行なっています。
ですから、高齢者や腎臓病や、心臓病や、高血圧症などの全身疾患をお持ちの方にも安全に安心してインプラント治療が出来るのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

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