院長山崎義孝blog

2020.05.24更新

京都駅前、歯を抜かない(非抜歯)取り外しが自分で出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)と、歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いたインプラント治療に特化した山崎デンタルクリニックの院長の山崎義孝です。
皆様、矯正治療は痛くてつらい…!
そんなイメージをお持ちではないでしょうか。
インビザライン矯正治療は従来のワイヤー矯正治療に比べ、痛みが軽減されています。
また、ワイヤー矯正治療では、通常、1か月に1度必ず歯科医院に来て歯科医師や歯科衛生士が、矯正装置の調整を行いますが、インビザライン矯正治療は、2か月から3か月に1度の来院で良いのです。
何故ならば、インビザライン矯正治療は、自分自身で、3日から1週間に一度、新しいマウスピースを交換するので来院回数が少なくて良いのです。
また、これからは、山崎デンタルクリニックでは、新型コロナウイルス対策としてオンライン診療がインビザライン矯正治療においても可能になりますので、ますます来院回数が少なく出来るのです。
さらに、1枚のマウスピース毎に0.25㎜と言う非常にきめ細かい調整ですので、
歯を動かした時に感じる痛みがほとんど無いのです。
また、ワイヤーやブラケットを使用した矯正治療では、お口の中の頬っぺたを傷つけてしまったり、口内炎に悩まされることが多かったのですが、インビザライン矯正治療なら頬っぺたに当たる痛みや、歯茎に刺さる痛みはなく、口内炎ができることもほとんどありません。
ですから、従来のワイヤー矯正治療の時のように痛くて矯正治療をしたくないと言う不安がないのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2020.05.10更新

歯を抜かない(非抜歯)取り外しが自分で出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)と、歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いたインプラント治療に特化した山崎デンタルクリニックの院長の山崎義孝です。
新型コロナウイルス対策で日本中が困惑しています。
これからの矯正歯科治療も新型コロナウイルスの出現で変革期に来ています。
従来のワイヤーとブラケットを使用した矯正治療は、必ず一カ月おきにクリニックに来て頂いてワイヤーを外して調整する必要がありました。
新型コロナウイルスの影響で、人と人の接触を出来るだけ避けることが推奨されています。
また、ソーシャルディスタンスを2メートル保つことが推奨されています。
このことを考えると歯科医療はまさにソーシャルディスタンスを完全に守ることは不可能です。
山崎デンタルクリニックでは、診療室内では出来るだけ最善の対策を行っています。
しかし、新型コロナウイルス対策はやってもやってもやりきれない状態です。
今後の山崎デンタルクリニックの新型コロナウイルス対策としては、インビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)や、インプラント治療のカウンセリングをズーム(zoom)を用いた遠隔カウンセリングを行って行きます。
ですから、自宅に居てカウンセリングが出来るのです。
今までのように遠方の所からお越しいただいている方々にも気軽にカウンセリングが出来るので、歯を抜かないで出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)の方法や、歯茎を大きく切らないでコンピュータガイドを用いたインプラント治療の方法を説明させていただけます。
また、インビザライン矯正治療では、既に、ライン(LINE)を使って遠隔治療も行っていますので、自宅でスマートフォン(スマホ)で自分の口の中の写真を撮っていただいて、
それを送っていただくことでインビザライン矯正治療の経過および、アライナーの適合状態などを私が見てインビザライン矯正治療の経過を説明させていただいています。
ですから、山崎デンタルクリニックに来る来院回数が少なくて良いのです。
これからの歯科治療も、新型コロナウイルス以降でますます変革していくと思います。
山崎デンタルクリニックでは、さらなる進化成長していくつもりですのでこれからもよろしくお願いいたします。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2020.05.10更新


歯を抜かない(非抜歯)取り外しが自分で出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)と、歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いたインプラント治療に特化した京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。

皆様、インビザライン矯正治療てご存知でしようか?
インビザライン矯正治療とは。


あ

マウスピース型のカスタムメイドされた矯正装置(インビザライン)は、米国アライン・テクノロジー社により開発されたマウスピース型の矯正装置です。クリンチェックと呼ばれる3次元画像技術とCAD/CAM(光造形)技術、新しい時代のデンタル化された矯正歯科治療により矯正治療開始から完了までの治療計画に基づき、完全にカスタムメイドされた歯列矯正システムです。あ
これまで世界中で800万人を越える患者様が、インビザライン矯正で治療を受けられています。
「ワイヤーとブラケットが付いた矯正の装置をつけることに抵抗がある」
「仕事上、目立った装置をつけることが出来ない」
そういった場合に、インビザライン(透明なプラスチック製のマウスピース型矯正装置)を使用して治療が行えます。
また、ワイヤーとブラケットが付いていないので、歯磨きがしやすく虫歯や、歯周病になりにくいのです。
ですから、これからの矯正治療は、日本もインビザライン矯正治療が主流になってくるのです。

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2020.05.05更新


京都駅前、歯を抜かない(非抜歯)取り外しが自分で出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)と、歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いた最新最先端のインプラント治療に特化した山崎デンタルクリニックの院長の山崎義孝です。

新型コロナウイルス対策で今現在、
私の診療スタイルを説明致します。

目にはゴーグル、
口にはマスク、
顔にはフェイスガード、
手にはグローブ。
まるで変質者の様な姿。

初めて見た患者さんからは戸惑いと驚き。
しかし、新型コロナウイルス対策と言うと皆様納得と安心感。
やっぱり皆様、新型コロナウイルスの恐怖を感じているのでご協力していただけます。
ありがとうございます。
皆様の協力が本当に必要なのでこれからもよろしくお願い致します。

今日、5月5日子供の日

あ


来年の5月5日子供の日は、新型コロナウイルスを克服していつもの楽しい子供の日になるように頑張っていきたいと思います。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2018.04.01更新

滋賀県草津市在住の20歳代女性の方からのインターネットからの歯並び相談。
相談:
私は、歯医者さんで下の前歯が2本永久歯が無いと言われました。
しかも、上と下の歯がガタガタになっています。こんな場合やはり永久歯を抜かないと矯正治療が出来ないのでしょうか?
しかし、私は健康な歯は大切なので絶対に抜きたく無いのです。
また、針金が見えるのは人前で話す仕事をしているので嫌なのです。
なんとかならないでしょうか?

回答:
京都駅前山崎デンタルクリニックの山崎義孝です。
歯医者さんで下の前歯が2本永久歯が無いと言われ、また、上と下の歯がガタガタになっているとのこと。

このような場合の歯を抜かない(非抜歯)矯正治療方法は2通りあるのです。


①下の少ない歯に合わせて上の歯を合わせて矯正治療をする。

(下の歯に合わせて上の奥歯を順番に奥に移動させて合わせる)


②上の歯に合わせて下の歯を合わせるて矯正治療をする。

(上の歯に合わせて下の歯の奥歯を順番に奥に移動させて合わせてから2本の歯が無いスペースを確保してそのスペースに人工の歯を入れる)
という方法があります。
これらの治療方法は、インビザラインという薄い透明なプラスチックのマウスピースを用いた矯正治療でしか出来ないのです。
また、針金(ワイヤー)がないので他人にまったく気づかれなく違和感もないのです。ですから普通に会話することが出来るのです。

ですから日常生活を今まで通り送ることが出来てストレスがないのす。
また、今まで通り好きな物を気にしないで好きなだけ食べることができるのです。

また、歯磨きもワイヤーがないので今まで通り普通に出来るのです。

また、虫歯や歯周病になる心配もないのです。
この様にインビザライン矯正治療は、
今迄、ワイヤーが嫌で矯正治療を諦めていた人にとっては非常に朗報なのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2018.03.18更新

10歳代後半の女性のインターネットからの矯正治療の相談
質問:


私は以前から上の前歯の歯並びの事で悩んでいます。
永久歯に生え変わってから今までずっと上の前歯がとても出ている事に悩まされています。
特に2本の前歯がとても大きくて突き出ている状態です。
口を閉じ難くて、上の前歯に口紅の色が付くのです。

矯正治療するか?
前歯だけ差し歯をするか?
悩んでいます。
両親に相談した所 、
健康な歯を削って差し歯に差し替えるなんてもったいないよ。と言われました。
しかし、目立つのは嫌なのです。
どうしたら良いか教えてください。


回答:


京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。


上の前歯2本だけが前に出て口紅の色が上の歯について嫌なのですね。


私の考えを説明させていただきます。
まず、


①10歳代後半で年齢が若いこと。


②自分の歯が虫歯も無く健康であること。


③自分の歯は歯磨きをして大切にすると一生持つものであること。

④人工の被せ物は長持ちしないこと。


⑤人工の被せ物は自分の歯の色や形態をあわせにくいこと。

⑥歯並びを人工の被せ物で治すと歯の神経を取らなければならない。


などを考えると、
歯を抜かないで矯正治療をして歯並びを治す方法をお勧めします。


山崎デンタルクリニックでは、歯を抜かない(非抜歯)インビザライン矯正治療という方法があります。

これは、透明な薄いマウスピースをはめるだけで治る非常に良い矯正治療です。


ですから、他人に気づかれないで矯正治療が出来るのです。


また、今まで通り何も気にせずに好きな物を食べることができるのです。


ですから、普段通りの生活が出来るのです。


また、クリニックに行く回数も少なくすることができるのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2017.10.22更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザラインプラチナエリートの資格を取得している院長が直接診断設計して美しい歯並びを皆様に提供しています。

インビザライン矯正治療は、ほとんど目立たないのです。

何故ならば、インビザラインのアライナーは、透明な薄いプラスチックで出来たマウスピース装置のため、普段の生活で装着していてもほとんど着けているかどうか見分けがつきません。
今迄のワイヤー矯正治療の最大の欠点、

❶ 装置が目立つのがイヤ
❷ 食べ物が引っかかる
❸ 食事がし辛い
❹ 歯磨きがし辛い
❺ 発音がし辛い
❻ 口の中が装置で擦れて痛い
❼ 口の中がワイヤーで切れて出血する
❽ 口が閉じにくい
❾ 朝起きた時に口の中が乾燥している

と言った理由で、矯正歯科治療を敬遠していた方々に朗報なのでする。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2017.10.16更新

京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザラインプラチナエリートの資格を取得している院長が直接診断設計して美しい歯並びを皆様に提供しています。
インビザライン矯正治療は、ますます進化しています。
最新最先端のコンピュータスキャナー:アイテロ(iTero)が開発されてインビザライン矯正治療がますます簡単にできるようになりました。
❶すべての患者様から最新最先端のコンピュータスキャナー:アイテロ(iTero)を使って口の中を光学撮影して歯型を採取するのです。
❷コンピュータスキャンした歯型を瞬時にインターネットでアメリカのアライン社に送信してクリンチェックが出来上がるのです。したがって、今まで通りの歯型取りが必要無くなったのです。
多くの方が、シリコーン印象材で歯型を取るときにえづいて気持ち悪いと言う欠点が無くなったのです。
❸アイテロ(iTero)で撮影された歯の画像がインターネットで瞬時にアメリカのアライン社に送信されるのです。
ですから、今迄、シリコーン印象材で取った歯型を梱包して国際宅急便でアメリカに送っていた煩わしい作業を省略することができるのです。
また、国際宅急便でアメリカに送る期間、約一週間が短縮することができるのです。
ですから、今迄より早くインビザラインのアライナーができるのです。

最新最先端のコンピュータスキャナー:アイテロ(iTero)は、患者様と歯科医師の双方に非常にメリットが沢山あるのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2017.07.20更新

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザラインプラチナエリートの資格を取得している院長が直接診断設計して美しい歯並びを皆様に提供しています。

さ
今回は、滋賀県草津市にお住まいの30歳代女性の方からのメール相談にお答えします。
質問:私は、高校生の時に一度、犬歯の奥の歯を上下4本抜いて矯正治療をしたのですが、20歳代中頃からだんだんと歯並びが前のように戻ってきたのです。
さらに、最近になってますます歯が重なってきて歯並びが悪くなってきたように思うのです。
中学生の娘にも、「お母さんの歯並びガタガタ。」と言われるのです。
高校生の時にやったワイヤーを使った矯正治療は、人前で話す仕事をしているのでしたくないのです。
こんな私のような場合でも今の新しいインビザラインで綺麗な歯並びになるのでしようか?
回答:京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。
早速回答をさせていただきます。
大丈夫です、心配いりません。
一度矯正治療された方でも同じようにインビザライン矯正治療で綺麗な治ります。
また、高校生の時に一度、犬歯の奥の歯を抜いてワイヤー矯正治療をされているとのようですから、ワイヤー矯正治療の嫌な思いは二度としたくないと言われるのはごもっともです。
インビザライン矯正治療は、薄い透明なマウスピースをはめて矯正治療をするので従来のワイヤー矯正治療のようにワイヤーが歯茎や頬っぺたにあたって痛いとか、傷つくといったことがないのです。
おそらく、以前の矯正治療で、第一小臼歯を上下4本抜かれていると思います。この場合、奥の歯が前に倒れて歯が重なってきてガタガタになっていると考えられます。
インビザライン矯正治療の最大の特徴は
歯を奥に移動(遠心移動)することが出来ることなのです。
(しかし、従来のワイヤー矯正治療では、歯の遠心移動は非常に困難であったのです。)
ですから、インビザライン矯正治療は、前に倒れている歯を奥から順番に起こして奥に歯を移動することでガタガタな歯並びが治るのです。
さらに、歯を4本抜かれいるので、歯が内側に倒れて歯のアーチが小さくなっているのです。
(例えて言うと、歯並びが、ラグビーのスクラムを組んでいるようになっているのです。)
ですから、歯が重なって歯並びが悪くなっているのです。
インビザライン矯正治療のもう一つの特徴は、マウスピース(アライナー)で歯のアーチを大きくすることができるのです。
このアーチを大きくする特徴を生かして
内側に入っている歯をお越して歯並びを治すことができるのです。
このように、インビザライン矯正治療は、従来のワイヤー矯正治療では非常に困難であった歯の動きを、コンピュータソフトを使って3次元的にデジタル解析診断することができるのです。
また、アライン社の特許を取得した最新の3Dプリンターで製造されたアライナー(マウスピース)は、永久弾性率が持続するので歯を持続的にゆっくりと同じ力で動かすことができるのです。
また、京都駅前山崎デンタルクリニックのインビザライン矯正治療は、3Dリンガルアーチや、ミニインプラントをコラボレーションするので他の矯正歯科医院では不可能と言われた方も歯を抜かない(非抜歯)で治療出来るのです。
少し回答が文章だけではうまく説明出来なくて、複雑で難しくわかりにくくなり申し訳ございません。
京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザライン矯正歯科専門の歯科衛生士が詳しくわかりやすく丁寧に無料カウンセリングをおこなっていますので、気軽にお越しください。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

2017.07.20更新

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、インビザラインプラチナエリートの資格を取得している院長が直接診断設計して美しい歯並びを皆様に提供しています。

さ

これからの矯正歯科は、デジタル化されたインビザライン矯正歯科が主流になるのです。

近年、目覚ましい発展を遂げているコンピュータによって、ますますデジタル化が進みすべての生活環境がガラッと変わって来ているのです。

歯科医療の世界でも新しいコンピュータ技術が開発されて、今まででは不可能であった事が出来るようになってきたのです。
例えば、インプラント治療に於いては、
ノーベルガイドスマートフュージョンの開発によって以前では不可能であった
歯茎を切らない、痛くない、腫れない、
出血が少ないインプラント手術ができるのです。
また、矯正治療に於いては、インビザラインの開発によって以前では不可能であった矯正治療前に矯正治療後の歯並びをコンピュータ上で見ることができるのです。
このクリンチェックというコンピュータソフトは、1本ずつ歯を3D立体化画像して診断設計することができるのです。
さらに、このクリンチェックは、アメリカからダイレクトにインターネットで
つながっているので診断設計する時間の無駄がなくなりタイムロスなくスムーズに早く行なえるのです。
また、コンピュータソフトで設計されたアライナー(マウスピース)は、アライン社が特許を持つ最新の3Dプリンターで製造されるのです。
また、インビザライン矯正治療の治療方法は、アライナー(マウスピース)が、1ステージ毎に0.25㎜ずつ歯を移動するように設計製造されているのです。
ですから、新しいアライナー(マウスピース)に交換する時に痛みがなくスムーズにできるのです。
また、1週間〜10日間の間隔で自分でアライナー(マウスピース)を新しく交換するだけで良いのです。
ですから、矯正歯科医院に行く回数が
2ヶ月〜3ヶ月に一度だけで良いのです。
従来のワイヤー矯正治療では、必ず矯正歯科医院でワイヤーを外して調節が必要なので、1ヶ月に一度は必ず矯正歯科医院に行かなければならないのです。
このインビザライン矯正治療の来院回数が少ないことは、東京や、福岡や、福井や、三重や、神戸や、大阪や、奈良や、滋賀などの遠方からお越しの患者様にとっては特に交通費や、宿泊費や、乗車時間を節約することができるのです。
また、インビザライン矯正治療がスムーズに治療計画通りに流れて行くためには、患者様の協力が非常に大切なのです。
① 1日20時間以上アライナー(マウスピ
ース)を装着してもらうこと。
注: 出来れば、22時間以上装着して
もらうとさらに良いのです。
② アライナー(マウスピース)装着の時は
コーラや、サイダーや、
ジンジャエールなどの炭酸飲料は
差し控えて下さい。
③ 必ずアライナー(マウスピース)を外
したら専用のケースに保管してくだ
さい。
ティシュペーパーなどに包んで保管
するとゴミと思い込み捨ててしまう
ことがよくあるのです。

この3点がインビザライン矯正治療を成功に導く大切な条件なのです。

京都駅前山崎デンタルクリニックでは、
インビザライン矯正治療専門の歯科衛生士が丁寧に詳しく説明し、指導しますので安心して治療をお受け頂くことが出来ます。
歯並びでお悩みの方は、是非、気軽にインビザライン矯正治療の無料カウンセリングをお受けください。

投稿者: 山崎デンタルクリニック

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