院長山崎義孝blog

2020.05.10更新


歯を抜かない(非抜歯)取り外しが自分で出来るインビザライン矯正治療(マウスピース矯正治療)と、歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いたインプラント治療に特化した京都駅前山崎デンタルクリニック院長の山崎義孝です。

皆様、インビザライン矯正治療てご存知でしようか?
インビザライン矯正治療とは。


あ

マウスピース型のカスタムメイドされた矯正装置(インビザライン)は、米国アライン・テクノロジー社により開発されたマウスピース型の矯正装置です。クリンチェックと呼ばれる3次元画像技術とCAD/CAM(光造形)技術、新しい時代のデンタル化された矯正歯科治療により矯正治療開始から完了までの治療計画に基づき、完全にカスタムメイドされた歯列矯正システムです。あ
これまで世界中で800万人を越える患者様が、インビザライン矯正で治療を受けられています。
「ワイヤーとブラケットが付いた矯正の装置をつけることに抵抗がある」
「仕事上、目立った装置をつけることが出来ない」
そういった場合に、インビザライン(透明なプラスチック製のマウスピース型矯正装置)を使用して治療が行えます。
また、ワイヤーとブラケットが付いていないので、歯磨きがしやすく虫歯や、歯周病になりにくいのです。
ですから、これからの矯正治療は、日本もインビザライン矯正治療が主流になってくるのです。

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック

当院が紹介されました!