スタッフblog

2017.04.12更新

京都駅前、歯を抜かない(非抜歯)オクト式矯正治療とインビザライン マウスピース矯正、

 

歯茎を切らない、腫れない、出血が少ない、怖くない、正確確実で、安心・安全な身体に優しいインプラント手術を可能にした痛みのないノーベルガイドスマートフュージョンコンピュータガイドシステムを用いた最新最先端のインプラント治療に特化した山崎デンタルクリニックの

 

 

歯科衛生士兼抗加齢医学指導士です。

 

 

いちばん夜ふかしできる休日前夜が私には至福の時。

 

 

今日の入浴のお供は、

 

 

宮脇俊三氏の『殺意の風景』。

 

宮脇さん

 

 

 

 

謎解きミステリーを否定した、

 

 

いわばアンチミステリーなのであります。

 

 

宮脇さんの本は初めて手にとりますが、

 

 

文章がわかりやすく、とても読みやすいと感じました。

 

 

一節が長くないところもいいです(*^^*)

 

 

 

 

作家によって、文体は様々ですが、

 

 

 

好きな文体って、やっぱりワンセンテンスが長すぎないもの…

 

になりますね。

 

 

 

(ワンセンテンスが長い、天才作家と譽れの高い川上未映子さんば別として…)

 

 

そして、作中にユーモアと皮肉が交えた箇所があるなら、なおよし!

 

 

と、小説を読む上で常々思います。

 

 

 

 

皆さまはどうですか?

 

 

 

何かおすすめの本があれば教えてください。

 

 

 

投稿者: 山崎デンタルクリニック