院長山崎義孝blog

2016.10.02更新

【京都駅前山崎デンタルクリニックのインプラント治療の25年完全保証制度】
京都駅前山崎デンタルクリニックのインプラント治療の25年完全保証制度について説明します。京都駅前山崎デンタルクリニックでは、他の歯科医院がつい付い出来ない最長の25年完全保証制度を行なっています。
では、他の歯科医院が10年保証で、山崎デンタルクリニックだけが25年間も保証することが出来るのかを説明します。
①今まで29年間のインプラント治療の実績がある。

②今まで4000本以上のインプラントを埋め込んだ実績がある。

③平成7年3月に早々と日本口腔インプラント学会のインプラント専門医を取得している。
【専門医登録番号 第117号】

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④今まで、骨膜下インプラント、ブレードインプラント、サファイアインプラント、シリンダーインプラント、アパタイトインプラント、チタンインプラント、チタンジルコニウム合金インプラントなど様々なインプラント材質を使用して各々のインプラント材質の長所と短所を熟知している。

⑤インプラントメーカーは、世界No.1、No.2のストローマン社と、ノーベルバイオケア社の世界最高水準のインプラント材のみしか使用しない。

⑥インプラント手術においては、初期の頃は手術野を大きく切開して顎の骨を大きく露出してインプラント手術を行なっていたのです。
しかし、現在は、最新最先端のノーベルガイドスマートフュージョンと言うコンピューターガイドシステムを導入してサージカルガイドを使用することによって、歯茎を小さく穴を開けるだけでインプラントを埋め込むことが出来る。

⑦ノーベルガイドスマートフュージョンを用いることによってインプラント手術前にノーベルガイドコンピューターソフト上でインプラントを埋め込む位置を正確に診断して設計して、そのデータに基づいてサージカルガイド(手術用マウスピース)を作製してインプラント手術をすることでインプラントの位置を正確に再現することが出来る。

⑦ノーベルガイドコンピューターソフトシステムを用いることによって最終補綴物(最後の被せ物)が設計通りに出来る。

⑧最終補綴物(最後の被せ物)は、天然歯や、顎の骨とに害が無い材質のものを使用している。つまり、天然歯や顎の骨よりもずっと硬い材質は使用しない。なぜならば、長期的にインプラントを使用していくためには、硬い材質(ジルコニア)(セラミック)は、天然歯や顎の骨のダメージが起こるのです。
なぜならば、硬い最終補綴物(最後の被せ物)を長期間使用していると、自分の歯が割れたり、顎の骨が吸収されて歯が動いて最後は抜け落ちたりするのです。

以上の理由から、京都駅山崎デンタルクリニックだけが他の歯科医院では出来ない、25年完全保証制度が成立するのです。

投稿者: 山崎デンタルクリニック


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